私たちが出来る質問集

Q&A

「ローマは一日にしてならず」

この言葉は有名です。
コツコツと積み上げてこそ、真の信頼ができ成功できます。が逆に積み上げたものは人を滅ぼし、自らも滅びます。正直でいましょう。
正直とは「正しく直る」または、「直せ」という言葉ではないでしょうか?

「よく相談される質問集をご紹介します。」

私たちが出来る事

後見人はなぜ必要なの?
良い人ほど「御人好し」です、法律を知っている人たちで悪用する人の中で、「後見人」になってだまされたら、ひとたまりもありません。今はまだ、だました人から「取り戻す」事が出来ないのが実情です。解決策として、「後見人」を知る事ですので、私たちは公の方たちに来て頂いて「無料講習会」を行っていきます。
法律を熟知しなくても、「後見人」を学んで、自分の人生を自分らしく終わる事で充実した人生観が持てます。
その幸せ感が子供たちの「良い見本」となると考えたからです。
後見人に成れる人、成れない人。
後見人に成れる人、成れない人。
人の幸せを願える人は一般的には、誰でも後見人に成れます。
複数で後見人になる事ができる。
私たちは複数で「後見人」になる事で、不正をただしていきます。
ただし、後見人にも色々なパターンがありますのでなれない場合もあります。
●裁判所の認可が必要な場合、裁判所が認めなかった場合。
などがあります。
講習会で自分が目指す「後見人」の種類が自覚できます。
幸せノート作成の必要性。
後見人の方は後見人の方が制作するノート。
エンディングノートは、後見人を受ける方が人生の終末期に自身に生じる万一のことに備えて自身の希望を書き留めておくノートです。それぞれ自分自身で自分の事を知るノートです。
弊社ではその講習会も行います。
ボランティア精神とは?
わたしたちがめざすボランティアは、
弱い立場の人の弱いところを支え合って、「楽しく生きる世の中の構築」を目指すための活動をする人です。
ボランティアとは
従来の一部のエリートによる救貧型の縦型ボランティアに対して、助け合い型の横型ボランティアであるとされ、その活動は、ボランタリズム(自発主義)、公共性、互酬性、有償性などを特質とする組織的・システム的活動であるとされる。したがって、1980年代以降、ボランティア活動の需給調整を担当するボランティア・コーディネーターや、ボランティア・アドバイザーが重要視されている。また、企業においてもフィランスロピー(慈善的社会貢献)が主張され、経済至上主義ではない、新しい市民社会の創造のための社会貢献が志向されるようになってきており、これも注目される部分です。
「生まれてきて良かった」とあなたが思う事の必要性。
幸せ感を後世の人につなぐことが大切です。
歴史を見れば私たちは色々な悲しい出来事を乗り越えてきました、その時心の支えは「幸せになれ」と言う未来の希望感です。

協賛法人

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